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作文#1趣味:ファンフィクションを読むこと

Wednesday, October 12, 2011


私の趣味はファンフィクションを読むことです。ファンフィクションとは、既存(きそん)の作品のキャラクターや設定(せってい)にもとづいて、ファンによって書かれたストーリーという意味です。ファンフィク、フィク、FFと略(りゃく)されることがあります。たとえば、HARRY POTTERやナルトなどがあります。ファンフィックにはいろいろなジャンルがあります(ロマンス、ドラマ、ファミリー、ホラーなど)。ファンアートもあって、同人誌と呼ばれました。
私は高校生のころからファンフィクを読み始めました。あのときにはどこでいいファンフィクを読むことが分からなかったです。でも、今、調べれば調べるほどいいファンフィクを読むことができます。ファンフィックとはインターネットの周りに広がっているので誰もが読めるはずです。私の趣味はあまり高くありません。私は毎月、携帯電話でインターネットして、25000ルピアだけかかります。私なら、FANFICTION.NETとLIVEJOURNALでファンフィクを読んでいます。携帯電話はパソコンより便利なので、どこでも携帯電話でファンフィクを読んで、毎日100000言葉も読めます。
おもしろかったら、読むのをやめるわけにはいかないと遅く寝てしまいました。母が「読むをやめて、早く寝なさい」とよく言っても、読むをやめることができません。時々遅く読んでしまって、授業中に眠くなってきました。授業中にファンフィクを読むこともあります。
ファンフィクを書くことが苦手ですから、他の人のファンフィクを読むことだけは十分です。いつか自信があったら、自分でファンフィクを書けるようにします。
友達とファンフィクについてを話して、とてもおもしろいです。友達が好きなストーリーを聞かせて、すぐインターネットにチェックしなければなりません。ファンフィクはとても多いですから、他の人の勧告(かんこく)は必要と思います。ファンは、ファンフィクを調べ安くために社会を作って、ジャンルやペアリングにもとづきます。
私の好きなジャンルはロマンスとユーモアです。たぶん女性なのでロマンスは存在(そんざい)している必要があるジャンルです。ユーモアがなくてもいいですけれども、あったほうがいいと思って、面白くなってきますよね。今、もう21歳なので、M-RATEDのストーリを読んでもいいと思います。18歳からほとんどがM-RATEDだけ読んでいます。初めては恥ずかしかったのに、もう慣れました。
最近、私の好きなファンドム(アニメ、マンガ、小説などの分野(ぶんや)の熱心(ねっしん)なファンによって形成(けいせい)されたサブカルチャーという意味)はブリーチとTHORです。ブリーチには私の好きなキャラクターがグリムジョー・ジャガージャックと黒崎 一護(くろさきいちご)です。THORなら、ロキです。
ファンフィクは小説より全然違うと思います。理由はファンフィクがもっと自由気味なのです。小説にはキャラクターと設定はもう作家に決めたんですよね。でも、ファンフィクはファンに自由に書かれたんです。ほしいなら、何でも書いてもいいです。ファンフィクのいくつかは好みじゃないかもしれませんが、それは動作の自由です。
ファンフィクを読みすぎては悪いかもしれませんが、ファンフィクはもう活字中毒(かつじちゅうどく)になりました。ファンフィク不足と死ぬかもしれません。それは大げさに言う聞こえるが可能性があります。たぶん死ぬはないけど、ストレスかもしれませんね。とにかく、いまはファンフィクをやめることが考えていないので、私はファンフィクを熱心に読み続けるつもりです。

オーサー パラミタ @ 6:39 AM 0 コメント  

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