Annisa Tyas Hutami (180610090057)
Paramitha Nurapriliani (180610090065)
地下生活
食堂で食べながら、二人の友達が話しています。二人とも女性です。
パラミタ 「イチャさん、LL 宿題があるけど、地下生活のテーマはどうでしょう?」
アンニサ 「いいわよ。インドネシアには地下生活は何でしょうね。」
パラミタ 「駐車場とか、スーパーとか。」
アンニサ 「ア、ホテルもあるよ。」
パラミタ 「へえ、本当?知らなかった。どこですか。」
アンニサ 「ええ、前の泊まったホテルです。チハムプラスにあるホテルよ。」
パラミタ 「地下には何階ありますか。ロービーも地下にありますか。」
アンニサ 「ええと、ロービーは地上にあるけど、それは3階です。地下には2階があって、地上は3階あるわ。」
パラミタ 「地下には部屋の窓がないでしょうね。じゃ、空気はどうだった?」
アンニサ 「蒸し暑かったよ。エアコンをずっとつけなければならない。」
パラミタ 「それは大変ですね。景色も全然見えなかったね。」
アンニサ 「ええ、それに携帯電話の信号は全然なかったわよ。」
パラミタ 「へっ!じゃ、電話をしたかったときはどうしたの?」
アンニサ 「ロービーへ行って、あそこで電話をしました。部屋に行ったとき携帯は全然使わなかったわよ。」
パラミタ 「大変つまらなかったそうね。日本には、地上は地下に比べて値段が高そうですね。ここはどう?」
アンニサ 「地上の部屋も地下の部屋も値段が同じだよ。」
パラミタ 「へっ、うそ!」
アンニサ 「本当よ。日本でどうかな。地下で携帯を使えるかなあ。」
パラミタ 「使えるはずよね。テレビで見たことがあるよ。地下鉄で人々は携帯を使うことができますよ。」
アンニサ 「へえ、すごいね。インドネシアには理想がいいけど実現がちょっと。。。」
パラミタ 「スーパーも地下にあるでしょうね。ジャイアントとか。」
アンニサ 「エ、それはそうだけど、スーパーを出ると駐車場があって、困るわね。」
パラミタ 「うん、そう。車が行ったり来たりして注意しなければならないよ。」
アンニサ 「車の煙も健康に悪いし。」
パラミタ 「日本には、地下鉄が電気で動いて煙がないよね。」
アンニサ 「インドネシアにも将来日本のようになる望むわ。」
パラミタ 「そんなときになってはまだ生きてるのかなあ。」
会話LL#1地下生活
Sunday, January 1, 2012
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