フェッビー 「あ、リンリンさん、こんにちは。」
リンリン 「あ、フェッビーさん、こんにちは。晴れている日ですね。」
フェッビー 「は い、そうですね。ところで、どこへ行きますか。」
リンリン 「遊園地へ行きます。約束があります。フェッビーさんは?」
フェッビー 「私 は本屋へ行きます。次のバスは何時に来っていますか。」
リンリン 「10時にです。」
フェッビー 「ア、そうですか。」
パラミタ 「ア、フェッビーさん、リンリンさん、こんにちは。」
フェッビーとリンリン 「こんにちは。」
パラミタ 「二人友はどこへ行きますか。 私も行きませんか。」
フェッビー 「いいですけど、でも私は本屋へ行きます。」
リンリン 「私は約束があります。」
パラミタ 「あ、そうですか。じゃ、私はフェッビーさんと一緒に行きませんか。」
フェッビー 「いいですね。」
リンリン 「バスは来た。乗りましょ う!」
パラミタ 「フェッビーさん、本で何が一番好きですか。」
フェッビー 「ええと、実はね、全部です。」
パラミタ 「え!全部?」
フェッビー 「はい。」
パラミタ 「それじゃ、ほんのジャンルで何が一番好きですか。」
フェッビー 「ホラーが一 番好きです。」
パラミタ 「私も!でも、私は本が大嫌いです。ゲームが大好きです。」
フェッビー 「じゃ、ミタさんはゲームをたくさん 持っていますね。」
パラミタ 「はい、妹ですから。。。」
フェッビー 「ア、そうですか。怖い妹さんですね。」
パラミタ 「アハ ハ。」
フェッビー 「あ、そろそろ帰りますね。」
パラミタ 「はい。」
パラミタ 「ア、リンリンさん、こんばんは。いい 偶然ですね。」
リンリン 「ア、パラミタさん、こんばんは。今帰りますか。」
パラミタ 「はい。一緒に帰りませんか。」
リンリン 「いいですね。本屋で何を買いましたか。」
パラミタ 「何も買いませんでした。」
リンリン 「あ、そうですか。何も面白くなかったです か。」
パラミタ 「いいえ、違います。面白かったですが、何もほしくなかったです。」
リンリン 「あ、そう。 ところで、次のブリーチの チャップタがもうありましたか。」
パラミタ 「え~と、いいえ、まだありません。」
リンリン 「じゃ、跡で教えてくださいね。」
パ ラミタ 「はい。じゃ、また明日、リンリンさん。気をつけてくださいね。」
リンリン 「はい。わかりました。じゃ、お休みなさい。」
パラ ミタ 「お休み。」
初級会話#5偶然ですよね。。。
Sunday, June 13, 2010
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