パラミタ 「まったく、食堂ではタバコを吸うことは禁じられてるのに、タバコを吸ってる人の人数が多いですね。」
カリスマ 「まあ、規則を従う意識はそれぞれの自分から生まなきゃならないことです。でも、この様子じゃ、その意識が全然ないと思います。」
パラミタ 「そうですね、自分から始まらないとはね。。。その上、私たちは大学生なのに、こんな状態はとても思わしくないんです。」
カリスマ 「そう言われても、タバコは予想以上複雑な社会問題ですよ。」
パラミタ 「そうですね。。。今まではゴミとか洪水や暴走族に注力過ぎて考えられなかった。。。」
ネン 「ねえ、何を話しているんですか。」
カリスマ 「人が多いところに、おおっぴらでタバコを吸うことの話です。」
ネン 「へえ、そう言われたら、見るとここでも多いですね。タバコを吸ってる人が。。。」
パラミタ 「勝手に、タバコを吸うなんて、受動喫煙の人たちに思うことないのですかね。。。」
カリスマ 「その前に、受動喫煙だけでなく、そのタバコを吸ってる人の体にも悪いですよ。」
ネン 「そして人が多いところではタバコを吸うなんて人権違反ですよ。」
パラミタ 「私もそう思う。大気汚染はいつまでも悪いことですから。」
カリスマ 「ある研究発表にタバコを吸う効果の中に頭と性格が悪くなると知らされた、そして生まれたばかり赤ん坊にもその効果が見られるって事もあるんですって。」
ネン 「それは。。。ただの小さな問題ではないですね。。。なんか解決する方法を考えましょう。」
パラミタ 「そうね、かまうことも泣く人がたくさんいるとしても、その 「タバコをすわないでください」 の知らせをかかりつづけるほうがいい、出ないとあそこでタバコを吸う人の人数が増える可能性が高いです。」
ネン 「でも、おおっぴらでタバコを吸う人がいるときに忠告するほう効果的でしょう。」
カリスマ 「短い間にはそうけど。。。」
パラミタ 「まあ、そのタバコを吸ってる人はあそこでは禁止だと知らなかった可能性もあるでしょう。忠告されたらすぐやめるかもしれません。」
カリスマ 「そうだが。。。たまには忠告されたら怒る人もいるんですよ。。。実際経験があったんだ。。。」
パラミタとネン 「そうなんですか。」
順中級会話#5喫煙
Saturday, May 28, 2011
Subscribe to:
Post Comments (Atom)

0 コメント:
Post a Comment