オッキさんとニアさんと私
クラブ
パラミタ 「お久しぶり、皆さん。休みはどうでしたか。」
オッキとニア 「お久しぶり!」
ニア 「休みはつまらなかったです。」
オッキ 「楽しかったです。」
パラミタ 「ところで、私は大学問の前でクラブのファムプレットを3枚もらいましたよ。」
オッキ 「ちょっと見てもいいですか。」
ニア 「何のクラブにありますか。」
パラミタ 「写真と折り紙と踊りがありますよ。」
オッキ 「えっ!見てください!写真のクラブは自分のカメラを持たなければなりませよ!」
ニア 「ア、そうですよ。それからフランス語の授業が突き当たるんですよ。」
パラミタ 「それで写真のゼミナルに行ったことがなければなりませんね。」
オッキ 「でも、入会金がただです。」
ニア 「写真を取ることが上手になります。」
パラミタ 「活動も面白くて野外撮影です。」
オッキ 「折り紙はどうですか。」
ニア 「私たちは自分で紙を持っていきますよ。」
パラミタ 「つまらないそうですね。」
オッキ 「私たちも我慢しなければなりませんね。折ることが難しいので。。。」
ニア 「しかし、折り紙はもっとそうぞうりょうくになるし、日本の文化がわかるようになってきますし。」
パラミタ 「最後のファムプレットは。。。踊り。踊りにはようこそ踊りとパラパラと盆踊りなどがありますよ。」
オッキ 「楽しそうですね。柔軟な体がいりますよね。」
ニア 「そうです。自身もいりますし。」
パラミタ 「でも、入会金はちょっと高いですね。3万ルピア。。。たぶん衣装が高くて探しにくいので。。。」
オッキ 「ガ、踊りは人々に紹介していますね。」
ニア 「それで踊りも折り紙も日本の文化がわかるようになってきますね。」
パラミタ 「じゃ、どのクラブに入りますか。」
オッキ 「どのクラブが一番屋下ってくれますか。」
ニア 「私なら、写真クラブにすると思います。ミタさんは?」
パラミタ 「絵~と、私ならどのでも興味がありません。オッキさんは?」
オッキ 「私なら他のクラブを探すと思います。ドラマとか。。。音楽とか。。。」
ニア 「それもいいですよ。ミタさん、どうしてクラブに入ることがしたくないですか」
パラミタ 「時間がないし。時間が無駄にされて、困りますよ。」
ニア 「ア、そうですね。」
オッキ 「クラブに入ってみるとどうですか。はじめの数週間だけ。。。」
パラミタ 「そうですね。じゃ、踊りに入ってみます!いつまで登録が開かれますか。」
ニア 「え~と、来週まで開かれますよ。」
オッキ 「じゃ、来週に火曜日に登録しましょう!」
パラミタ 「そうしよう!」
ニア 「ア、おなかがつきました。食堂へ行きましょうか。」
オッキとパラミタ 「行きましょう!」
順中級会話#1クラブ
Friday, March 4, 2011
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