ファトマ 「入学式が先週の金曜日もう終わりましたね。。」
ティアラ 「そうですね。今年は入学生が多い増えって来ますね。」
パラミタ 「それで今年から私たちは先輩になります。どきどきしてるんですよ。」
ファトマ 「私も!どんな先輩になればいいでしょうか。」
ティアラ 「そうですね。一緒に考えしましょうか。」
パラミタ 「じゃ、まずしたしい先輩になるとはどうですか。」
ファトマ 「あ、それはいいですね。去年、こわい先輩をみたら、すぐに逃げたんですよ。」
ティアラ 「へえ、そうですか。私なら頭を下にむけました。」
パラミタ 「私もそんなことがいつも繰り返されて、困りましたね。そのために今から私たちはしたしい先輩になければなりません!」
ファトマ 「それでやさしい先輩になります。」
ティアラ 「去年、はじめのげっしゅくを探すことがとても難しかったのに誰にも聞きませんでした。」
パラミタ 「あ、そうですか。先輩が一人も知らなかったですからね。。。」
ティアラ 「うん。意見が誰に聞いたか、わかりませんでした。。。」
ファトマ 「うん。そうですね。食べ物を探すこともちょっと大変難しかったですよね。どの店がいいかわかりませんでした。」
ティアラ 「ものをかりることもあんしんしたわね。しらないことはこわいですよ。」
パラミタ 「それは大変ですね。私は毎日自分の家へ帰っています、今までも、それからげっしゅくの生活はどのようにかわかりません。」
ファトマ 「乗り物はどうですか。」
パラミタ 「私はバスで大学へ行きますので、バスのスケジュールが重要なことですよ。去年からいろいろな乗り物を乗ってみてわかるようになってきます。」
ファトマとティアラ 「それはいいですね。」
ティアラ 「じゃ、こうはいのために、今からやさしい先輩になければなりません。
パラミタ 「でも、かなり変わることが無理わね。注目しないほうがいいでしょう。経験では先輩とはなすとき勇気がいるでしょう。」
ファトマ 「私なら関心な先輩になりたいんです。それで、私は助けあげるようにします。」
パラミタとティアラ 「すごいですね!」
ティアラ 「ところで、今年の一年生はたかぶったですよね。。。」
パラミタ 「ヘッ、そうですか。」
ファトマ 「そうですよ!私はMABIMに参加したので、自分で見ましたよ。一年生は先輩に尊敬しなくて、がっかりしました。」
ティアラ 「そうですよ!注目することが無理わよ。こんなこうはいに。」
パラミタ 「たぶん学期上の授業を取ることができるので。。。」
ファトマ 「しかし、先輩に尊敬したほうがいいですよ。」
ティアラ 「まあ、私たちはやさしい先輩になければなりませんが尊敬しないこうはいに注目しないほうがいいですね。」
パラミタとファトマ 「そうですね。」
順中級会話#2どんな先輩になればいいですか
Monday, March 14, 2011
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