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順中級会話#3旅行

Monday, March 28, 2011

ロザリナ 「ヤッタ!、パリに着きましたね。本当につかれた旅ですよね。」
パラミタ 「うん、そうですね。ちょっと痛くなりました。」
ロザリナ 「ところで、スチュワーデスに聞いて、午後天気が寒くなってきて、コートを持って行かなければならないよ。」
パラミタ 「あ、そうですか。私は今朝新聞を読みました。新聞によると昼の気温(きおん)は5度(ど)ですよ。そのために、昼も外にコートを持っていたほうがいいでしょう。」
ロザリナ 「雪が降りそうかなあ。。ところで、私たちの案内者はどこにいるんですか。。。」
パラミタ 「え~と、あの女の人ですか。私たちの名前を書いたボードを持っている人。。。」
ロザリナ 「あ、そうですね。じゃ、ちかずきに行きませんか。」
パラミタ 「うん。」

メラティ 「ロザリナさん、パラミタさん、日本から!」
ロザリナ 「あのう。。。」
メラティ 「ア、ロザリナさんとパラミタさんですか。」
パラミタとロザリナ 「はい。」
メラティ 「始めまして、私はハッピートラベルのメラティです。よろしくお願いします!パリへようこそ!」
パラミタ 「私はパラミタです。よろしくお願いします。」
ロザリナ 「私はロザリナです。よろしくお願いします。」
メラティ 「飛行はどうですか。」
パラミタ 「つかれましたが、いい飛行でした。」
ロザリナ 「今体を休んだほうがいいですけど。。。」
メラティ 「うん、そうですね。今車が外に待っています。ホテルで休んだら、朝9時に私は迎えに行きます。それで、朝ごはんを済ませたら、パリでの有名なところへ行ったり、いろいろなフランス食べ物を食べてみたり、写真を撮ったりすることができます。」
パラミタ 「うわあ、それは楽しそうですね。」
ロザリナ 「うん、エスカルゴを食べてみてほしい!」
パラミタ 「じゃ、夜何をしますか。」
メラティ 「パリの夜の風景は美しいなので、散歩してはどうですか。店もたくさんあって、買い物することもできます。」
パラミタ 「それはいいですね。」

メラティ 「おはようございます。」
パラミタとロザリナ 「おはようございます。」
メラティ 「今日は一日中天気が寒いので、コートを着なければなりません。」
ロザリナ 「コートを着ているのに、まだ寒いですね。」
パラミタ 「うん。でも、体を動いて(うごいて)、あたたかくなってきます。」
ロザリナ 「うん、そうですね。ところで、メラティさん、フランス語で 「おはようございます」 はなんですか。」
パラミタ 「あ、それで、 「ありがとうございます」 はフランス語でなんですか。」
メラティ 「 「おはようございます」 は bonjour で 「ありがとうございます」 は merci です。」
ロザリナ 「フランス語の発音はちょっと難しいですね。」
パラミタ 「英語よりセクシーですけど。。。」
メラティ 「あはは。安心してください。じゃ、飛行船でパリを回りましょう。」
パラミタとロザリナ 「へっ、本当にできるんですか。」
メラティ 「もちろんですよ。じゃ、行きましょうか。」

メラティ 「右には、エッフェルタワーがあります。」
ロザリナ 「うわあ、あれはエッフェルタワーですね。すごく高くて、大きいですね。」
メラティ 「左には、Arc de Triompheの博物館があります。」
パラミタ 「モナリサの絵はどこにあるんですか。」
メラティ 「ルーブル博物館にあるんですよ。」
ロザリナ 「ここから見えますか。」
メラティ 「ビルが見えますが、絵が見えません。」

ロザリナ 「うわあ、さっき楽しかったですね。もう一度するかいいでしょうか。」
パラミタ 「うん。とても忘れられない経験ですね。家族と一緒にパリに旅行してほしいです。」
ロザリナ 「私も。パリはとてもパーフェックトな新婚旅行ところですね。」
メラティ 「よかったですね。パリはロマンチックな町なので、カップルはいつも戻ってくるそうです。」
パラミタとロザリナ 「そうですね。」

オーサー パラミタ @ 7:33 AM 0 コメント  

ラベル 順中級会話

順中級会話#2どんな先輩になればいいですか

Monday, March 14, 2011

ファトマ 「入学式が先週の金曜日もう終わりましたね。。」
ティアラ 「そうですね。今年は入学生が多い増えって来ますね。」
パラミタ 「それで今年から私たちは先輩になります。どきどきしてるんですよ。」
ファトマ 「私も!どんな先輩になればいいでしょうか。」
ティアラ 「そうですね。一緒に考えしましょうか。」
パラミタ 「じゃ、まずしたしい先輩になるとはどうですか。」
ファトマ 「あ、それはいいですね。去年、こわい先輩をみたら、すぐに逃げたんですよ。」
ティアラ 「へえ、そうですか。私なら頭を下にむけました。」
パラミタ 「私もそんなことがいつも繰り返されて、困りましたね。そのために今から私たちはしたしい先輩になければなりません!」
ファトマ 「それでやさしい先輩になります。」
ティアラ 「去年、はじめのげっしゅくを探すことがとても難しかったのに誰にも聞きませんでした。」
パラミタ 「あ、そうですか。先輩が一人も知らなかったですからね。。。」
ティアラ 「うん。意見が誰に聞いたか、わかりませんでした。。。」
ファトマ 「うん。そうですね。食べ物を探すこともちょっと大変難しかったですよね。どの店がいいかわかりませんでした。」
ティアラ 「ものをかりることもあんしんしたわね。しらないことはこわいですよ。」
パラミタ 「それは大変ですね。私は毎日自分の家へ帰っています、今までも、それからげっしゅくの生活はどのようにかわかりません。」
ファトマ 「乗り物はどうですか。」
パラミタ 「私はバスで大学へ行きますので、バスのスケジュールが重要なことですよ。去年からいろいろな乗り物を乗ってみてわかるようになってきます。」
ファトマとティアラ 「それはいいですね。」
ティアラ 「じゃ、こうはいのために、今からやさしい先輩になければなりません。
パラミタ 「でも、かなり変わることが無理わね。注目しないほうがいいでしょう。経験では先輩とはなすとき勇気がいるでしょう。」
ファトマ 「私なら関心な先輩になりたいんです。それで、私は助けあげるようにします。」
パラミタとティアラ 「すごいですね!」
ティアラ 「ところで、今年の一年生はたかぶったですよね。。。」
パラミタ 「ヘッ、そうですか。」
ファトマ 「そうですよ!私はMABIMに参加したので、自分で見ましたよ。一年生は先輩に尊敬しなくて、がっかりしました。」
ティアラ 「そうですよ!注目することが無理わよ。こんなこうはいに。」
パラミタ 「たぶん学期上の授業を取ることができるので。。。」
ファトマ 「しかし、先輩に尊敬したほうがいいですよ。」
ティアラ 「まあ、私たちはやさしい先輩になければなりませんが尊敬しないこうはいに注目しないほうがいいですね。」
パラミタとファトマ 「そうですね。」

オーサー パラミタ @ 8:21 PM 0 コメント  

ラベル 順中級会話

順中級会話#1クラブ

Friday, March 4, 2011

オッキさんとニアさんと私

クラブ

パラミタ 「お久しぶり、皆さん。休みはどうでしたか。」
オッキとニア 「お久しぶり!」
ニア 「休みはつまらなかったです。」
オッキ 「楽しかったです。」
パラミタ 「ところで、私は大学問の前でクラブのファムプレットを3枚もらいましたよ。」
オッキ 「ちょっと見てもいいですか。」
ニア 「何のクラブにありますか。」
パラミタ 「写真と折り紙と踊りがありますよ。」
オッキ 「えっ!見てください!写真のクラブは自分のカメラを持たなければなりませよ!」
ニア 「ア、そうですよ。それからフランス語の授業が突き当たるんですよ。」
パラミタ 「それで写真のゼミナルに行ったことがなければなりませんね。」
オッキ 「でも、入会金がただです。」
ニア 「写真を取ることが上手になります。」
パラミタ 「活動も面白くて野外撮影です。」
オッキ 「折り紙はどうですか。」
ニア 「私たちは自分で紙を持っていきますよ。」
パラミタ 「つまらないそうですね。」
オッキ 「私たちも我慢しなければなりませんね。折ることが難しいので。。。」
ニア 「しかし、折り紙はもっとそうぞうりょうくになるし、日本の文化がわかるようになってきますし。」
パラミタ 「最後のファムプレットは。。。踊り。踊りにはようこそ踊りとパラパラと盆踊りなどがありますよ。」
オッキ 「楽しそうですね。柔軟な体がいりますよね。」
ニア 「そうです。自身もいりますし。」
パラミタ 「でも、入会金はちょっと高いですね。3万ルピア。。。たぶん衣装が高くて探しにくいので。。。」
オッキ 「ガ、踊りは人々に紹介していますね。」
ニア 「それで踊りも折り紙も日本の文化がわかるようになってきますね。」
パラミタ 「じゃ、どのクラブに入りますか。」
オッキ 「どのクラブが一番屋下ってくれますか。」
ニア 「私なら、写真クラブにすると思います。ミタさんは?」
パラミタ 「絵~と、私ならどのでも興味がありません。オッキさんは?」
オッキ 「私なら他のクラブを探すと思います。ドラマとか。。。音楽とか。。。」
ニア 「それもいいですよ。ミタさん、どうしてクラブに入ることがしたくないですか」
パラミタ 「時間がないし。時間が無駄にされて、困りますよ。」
ニア 「ア、そうですね。」
オッキ 「クラブに入ってみるとどうですか。はじめの数週間だけ。。。」
パラミタ 「そうですね。じゃ、踊りに入ってみます!いつまで登録が開かれますか。」
ニア 「え~と、来週まで開かれますよ。」
オッキ 「じゃ、来週に火曜日に登録しましょう!」
パラミタ 「そうしよう!」
ニア 「ア、おなかがつきました。食堂へ行きましょうか。」
オッキとパラミタ 「行きましょう!」

オーサー パラミタ @ 8:34 PM 0 コメント  

ラベル 順中級会話

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